インドのおすすめeSIM 2026年版:6社を比較
デリー、アグラ、ジャイプールを結ぶゴールデントライアングル、リシケシュでの1か月のヨガ、ケララの水郷、ゴアのビーチ、バンガロールへの出張。インドでは何をするにもスマートフォンが欠かせないため、常にネット接続が必要です。移動にはUberやOla、ドライバーやホテルとの連絡にはWhatsApp、Google Maps、IRCTCの鉄道チケット、そして3.5〜4.5時間の時差がある家族との通話。インド向けeSIMなら出発前にインストールでき、着陸と同時に使えて、通信会社のカウンターに並ぶ必要もありません。現地SIMの入手はかなり大変で、パスポート、ビザ、ホテルの滞在証明、写真が求められ、断られることもあります。通話とSMSにはフランスのSIMをそのまま使えます。
出発前に知っておきたいことが2つあります。1つ目はご契約中のプランです。インドはFreeの「5G+」と「Max」プランには含まれますが、ほかのフランスの通信会社では対象エリア外で、着陸した途端にデータ通信がプラン外料金になることがあります。2つ目はネットワークです。国内最大手で最も速い通信会社Jioは、どの旅行用eSIMも使っておらず、すべてAirtelかVi経由です。6社を同じ基準で徹底比較しました:1GBあたりの料金、現地で使うネットワーク、デリー、ムンバイ、ゴア、ラージャスターン、ケララでの対応エリア、サポート、アプリと開通の手軽さ、プランの柔軟性です。まずランキング、続いて各サービスを詳しく紹介します。

voilà eSIM:Airtelの5Gネットワークと24時間365日対応の有人サポート
国内2位で、ゲーム、オンライン通話、ファイル転送の評価が最も高いAirtel回線を使い、5G対応をうたっています。50GBプランで€1.59/GB、乗り継ぎ向けの1GBプランは今回の比較で最安、「アプリのブロックなし」を明記し、使いやすいアプリから2分でインストールでき、有人サポートには24時間365日連絡できます。1GBあたりの料金だけならUbigi、Yesim、Esimzonのほうが有利ですが、eSIMratの基準では最もバランスの取れたコストパフォーマンスです。
eSIMのランキング方法
各eSIMを、インド向けに重み付けした6つの基準で評価しています。最も比重が大きいのは1GBあたりの料金とネットワークの対応エリアです。インドは大陸のように広く、都市部を離れると使われるネットワークで大きな差が出るためです。市場は3社が占めています。加入者数首位で、ダウンロード速度の中央値107Mbit/sで国内最高のネットワークに選ばれたJio、2位で、ゲーム部門で首位に立ち、オンライン通話とファイル転送で58Mbit/sを記録したAirtel、3位で25Mbit/sのViです(2026年2月のOpensignalレポートより)。Jioを使う旅行用eSIMはなく、すべてAirtel、Vi、またはその両方を利用しています。デリー、ムンバイ、バンガロール、ジャイプール、ゴア、ケララは4Gが安定しており5Gも広がっていますが、nPerfの対応エリアマップのとおり、ヒマラヤ、タール砂漠、農村部はまだらです。そのため実際の差は、料金、使用ネットワーク、プランの柔軟性で決まります。評価は編集部の見解であり、利用者レビューの平均ではありません。
- GB単価25 %
各事業者の最も安いプランをもとにした1GBあたりの料金(期間限定のキャンペーンは除く)。
- ネットワークの対応エリア25 %
デリー、ムンバイ、ジャイプール、ゴア、ケララ、そして都市間の夜行列車で電波をつかめるか。
- 信頼性15 %
接続の安定性、提携する通信会社の信頼性、事業者の評判。
- サポート15 %
利用できる窓口、対応時間、有人か自動応答か。3時間30分〜4時間30分の時差も考慮。
- 有効化とアプリ10 %
インストールの簡単さ、アプリのわかりやすさ、使用量の確認。
- プランの柔軟性10 %
データ容量と期間の選択肢、データ無制限、チャージ、テザリング、長期滞在への対応。
これらの基準で、voilà eSIMが1位です。5G対応をうたうAirtel回線、今回の比較で最安の1GBプラン、50GBプラン、アプリ、24時間365日対応の有人サポートが決め手で、1GBあたり€1.59/GBという料金は6社中4位にとどまります。1GBあたりの料金だけならUbigi、Yesim、Esimzonが上回り、そのことは各サービスの紹介でも明記しています。2位のUbigiは1GBあたりの料金が群を抜いて安く、データ無制限もすべての期間で最安です。3位のEsimzonは、AirtelとViの2つのネットワークを明示している唯一の事業者です。
スコアは上記の基準に基づくeSIMrat編集部の見解であり、利用者のレビューではありません。eSIMratは提携先へのリンクから手数料を受け取りますが、ランキングには影響しません。
インド向けeSIMランキング
比較した6つのeSIMを評価の高い順に紹介します。表示している1GBあたりの料金は、各事業者で1GBあたり最も安いプランのものです。voilà eSIMとUbigiは30日間50GBプラン、Yesimは30GBプラン、Sailyは20GBプラン、Esimzonは15GBプラン、Airaloは15日間20GBプランで、Airaloの同じ容量の30日間プランは1GBあたり€1.70になります。1週間の小容量プランは1GBあたり1〜2倍高くなりますが、voilà eSIMは例外で、7日間1GBプランが€2.20です。
- 1
voilà eSIM€1.59/GBAirtel7.7/10 - 2
Ubigi€0.98/GB現地のネットワーク7.5/10 - 3
Esimzon€1.47/GBAirtelとVi7.2/10 - 4
Yesim€1.28/GB現地のネットワーク7.0/10 - 5
Airalo€1.65/GBVi6.7/10 - 6
Saily€1.72/GB現地のネットワーク6.3/10
価格は2026年9月12日に各eSIM事業者のサイトで確認しました。eSIMrat提携先の価格は比較サイトのデータを使用しており、ビルドのたびに更新されます。
インド向けeSIMを1つずつ詳しく紹介
- 7.7/10

1. voilà eSIM
€1.59/GBAirtelデータプラン、1〜50GB、7〜30日間Airtelの5G回線、1GB €2.20、30日間50GB、アプリのブロックなし、24時間365日対応の有人サポート
voilà eSIMはインド第2のネットワークAirtelを使っています。Opensignalではゲーム、オンライン通話、ファイル転送で1位の評価を受けており、主要都市では5G対応をうたっています。インドのページには「アプリのブロックなし」と明記されており、Google Maps、WhatsApp、Uber、銀行アプリ、ビデオ通話がすべて使え、テザリングも無制限です。2人旅で1つのプランを共有する場合に重要なポイントです。
料金面では、30日間50GBプラン(€79.30)で€1.59/GBとなり、1GBあたりの料金は6社中4番目の安さです。Ubigi、Yesim、Esimzonは€0.98〜€1.43と、これを下回ります。voilà eSIMが本当に抜きん出ているのは小容量です。7日間1GBが€2.20で、今回の比較で最も安いエントリープランとしてほかより€1安く、15日間3GBは€5.90です。コードESIMRATで5%割引になり(クーポンコードのページに掲載)、コストパフォーマンスがさらに高まります。
差がつくのはそれ以外の部分です。使いやすいアプリからeSIMを2分でインストールでき、チャージとデータ使用量の確認も1か所で完結します。問題があった場合は返金を約束しており、有人サポートはWhatsAppで24時間365日対応しているため、深夜3時にデリーに着いたときにも心強い存在です。弱点は、データ無制限がないこと、Esimzonの2回線に対し公表しているネットワークが1つだけであること、1か月プランでは1GBあたりの料金が3社に及ばないことです。
メリット
- Airtel回線を明示、都市部で5G、テザリング無制限、30日間50GB
- 1GB €2.20で今回の比較で最安のエントリープラン、「アプリのブロックなし」
- 簡単にインストールできるeSIM、使いやすいアプリ、24時間365日対応の有人サポート
デメリット
- 1GBあたりの料金は6社中4位で、Ubigi、Yesim、Esimzonに次ぐ
- データ無制限プランがなく、公表ネットワークは1つのみ
- 7.5/10

2. Ubigi
€0.98/GB現地のネットワーク1〜50GBのデータプラン、7日〜30日の無制限プラン1GBあたりの料金が群を抜いて最安、データ無制限もすべての期間で最安、ユーロ建て料金
UbigiはNTTグループの子会社Transatelが運営しており、今回の比較では異色の存在です。30日間50GBプラン(€49)で€0.98/GBと1GBあたりの料金が最安で、2位より30セント安く、25GBプラン(€25)はちょうど1GBあたり€1になります。料金はユーロ表示で、プロファイルを再インストールせずにアプリからチャージでき、サポートはフランス語のチケット対応です。これは今回の比較ではまだ珍しい点です。
データ無制限プランもすべての期間で今回の比較で最安です。1週間€24、15日間€46、1か月€68で、いずれもYesim、Saily、Airaloを下回ります。弱点は、購入前にインドの通信会社を公表していないことと、小容量プランが割高なことで、7日間1GBが€3.50、3GBが€7です。
メリット
- 1GBあたりの料金が今回の比較で最安、30日間50GBが€49、25GBが€25
- すべての期間でデータ無制限が最安、1か月€68、ユーロ建て料金、フランス語のチケットサポート
デメリット
- 購入前にインドの通信会社が明示されていない
- 小容量プランが割高、1GBで€3.50
- 7.2/10

3. Esimzon
€1.47/GBAirtelとVi1〜15GBのデータプラン、30日間AirtelとViの2回線を明示、4Gと5G、15GBで€21.50
6社のうちインドの2つのネットワーク、AirtelとViを4Gと5Gで明示しているのはEsimzonだけです。ジャイプールからジョードプルへの夜行列車でも、電波の強いほうにスマートフォンが接続します。5つのプランはすべて30日間有効で、15GBが€21.50(€1.47/GB、1GBあたりの料金で3番目の安さ)、10GBが€15.48、5GBが€12.04です。
弱点ははっきりしています。15GBを超えるプランやデータ無制限がなく、小容量プランは割高で1GBが€3.01、サイトの料金はドル表示(ユーロは日々の為替レートで変動)、サポートはメールまたはチャットで英語対応です。大容量の1GBあたりの料金ではYesimのほうが有利ですが、Yesimはネットワークを明示していません。
メリット
- AirtelとViの両回線に対応、4Gと5G、30日間15GBが€21.50
- すべて30日間有効のシンプルな5プラン
デメリット
- ラインナップは15GBまで、データ無制限プランなし
- 価格はドル表示、サポートは英語
- 7.0/10

4. Yesim
€1.28/GB現地のネットワーク1〜30GBのデータプラン、1〜30日間の無制限データ無制限を1日単位で販売、30GBが€38.50、1GBあたりの料金で2番目の安さ
Yesimはデータ無制限を1日単位で販売しています。24時間€4、1週間€28、1か月€72.50です。滞在日数分だけ支払えばよく、1〜6日なら今回の比較で最も安いデータ無制限です。それ以上の期間ではUbigiが有利になります。
容量制プランも優秀で、30日間30GBが€38.50(€1.28/GB、1GBあたりの料金で2番目の安さ)、20GBが€30.80です。弱点は、購入前にインドの通信会社を公表していないことと、サポートがチャットのみであることです。eSIMは旅行ごとに再利用できます。
メリット
- データ無制限を1日単位で販売、24時間€4で1〜6日なら最安、再利用できるeSIM
- 30日間30GBが€38.50、1GBあたりの料金で2番目の安さ
デメリット
- 購入前にインドの通信会社が明示されていない
- 7日以上ではデータ無制限がUbigiより高い、サポートはチャットのみ
- 6.7/10

5. Airalo
€1.65/GBVi1GBから20GBのデータプラン、3日間から30日間の無制限プラン充実したアプリ、Vi回線を明示、3〜30日間のデータ無制限
市場の先駆者であるAiraloは、6社の中で最も充実したアプリを持ち、チャージやデータ使用量の確認ができます。インドのページでは国内3位のVi回線を明示していますが、Opensignalによると3社の中で最も遅いネットワークです。1GBあたりの最安料金€1.65/GBは15日間20GBプラン(€32.50)のもので、同じ容量の30日間プランは€34、1GBあたり€1.70となり、今回の比較で5番目の安さです。
データ無制限プランはすべての期間で今回の比較で最も高く、3日間€18.50から1か月€88までです。短期プランも1GBあたりでは割高で、3日間1GBが€4です。サポートは英語で、対応が遅いこともあります。
メリット
- チャージ機能を備えた充実のアプリ、Vi回線を明示
- 3〜30日間のデータ無制限、15日間20GBが€32.50
デメリット
- 30日間プランの1GBあたりの料金は6社中5位、Vi回線は3社で最も遅い
- データ無制限プランが今回の比較で最も高く、1か月€88
- 6.3/10

6. Saily
€1.72/GB現地のネットワーク1〜20GBのデータプラン、5日〜30日の無制限プラン広告・トラッカーブロッカー、24時間365日のチャット
Sailyは、NordVPNの開発元Nord SecurityのeSIMです。アプリはシンプルで、広告・トラッカーブロッカーとウェブ保護機能を搭載し、チャットは英語で24時間365日対応しています。リシケシュのゲストハウスのWi-Fiを使うときなど、これは大きな利点です。
料金は今回の比較で最も高く、30日間20GBプラン(€34.49)で€1.72/GB、7日間1GBプランは€3.49です。データ無制限プランは5日間€24.99から1か月€87.99までで、すべての期間でUbigiとYesimを上回り、購入前にインドの通信会社も公表していません。
メリット
- 広告ブロックとトラッカーブロックを内蔵、24時間365日のチャット
- 5〜30日間のデータ無制限
デメリット
- 今回の比較で1GB単価が最も高い
- 購入前にインドの通信会社が明示されていない、最大20GB
タイプ別:インドにおすすめのeSIMは?
旅行者のタイプごとにおすすめのeSIMを紹介します。
デリー、ラージャスターン、ゴアを3週間で周るvoilà eSIM50GBで€1.59/GB、Airtelの5G回線、アプリのブロックなし、時差があっても24時間365日対応の有人サポート。
1GBあたりの料金が最安Ubigi50GBが€49で、2番手より1GBあたり30セント安く、ユーロ建て料金でフランス語のサポートにも対応。
1か月、容量を気にせず使いたいUbigi30日間のデータ無制限が€68、1日あたり€2.25で今回の比較で最安。
列車移動や農村部に強い2回線Esimzon1つのeSIMでAirtelとViを明示、15GBが€21.50、30日間有効。
数日間の滞在Yesimデータ無制限を1日単位で販売、24時間€4で、1週間分を払う必要なし。
ムンバイで3日間の乗り継ぎvoilà eSIM7日間1GBが€2.20で今回の比較で最安のプラン、フランスのプランには手を付けずに済みます。
eSIMとインドの現地SIM、どちらを選ぶべき?
料金では現地SIMにかないません。AirtelやJioのプリペイドプランなら、数百ルピー(€5未満)で28日間、1日1.5〜2GBが使えます。ただし手続きが面倒です。インドの規制では店舗での本人確認、いわゆるKYCが義務づけられており、パスポート原本、ビザ、最初に泊まるホテルの住所が入った滞在証明、その場で撮影する写真、場合によっては指紋が必要で、開通まで30分から数時間かかります。詳しくはインドの旅行者向けSIMカードに関するこちらの実用記事をご覧ください。旅行者のSIMはビザの失効時または90日後に停止されます。また、「ローカルリファレンス」(保証として提示するインドの電話番号)がないという理由で、デリー空港のカウンターで断られたという旅行者の報告も複数あります。旅行者向けにeSIMをオンライン販売しているインドの通信会社はなく、出発前に購入できるのは旅行用eSIMだけです。
旅行用eSIMは今回の比較で1GBあたり€1〜€1.75と割高ですが、自宅でインストールでき、着陸と同時に使え、通話、SMS、銀行の認証コード用にフランスの回線を残しておけます。eSIMrat編集部の目安:2〜4週間の滞在や乗り継ぎならeSIM、数か月の滞在、ボランティア、インターンシップなど、UPI決済や行政手続きにインドの電話番号が欠かせない場合は現地のAirtelまたはJioのSIMです。両方を組み合わせることもできます。最初の数日はeSIMを使い、その間に落ち着いてショップを探し、KYCを済ませましょう。
Jio、Airtel、Vi:お使いのeSIMはどのネットワーク?
インドで事業者の差が最も出るのがこの点です。Jioは加入者数、5Gネットワークの規模、通信速度のいずれも国内トップですが、旅行用eSIMとは提携しておらず、今回比較した6社はどこもJioを使っていません。2番手のAirtelはvoilà eSIMが単独で、EsimzonがViと併せて採用しているネットワークで、Opensignalによるとオンライン通話とファイル転送では3社の中で最も優秀です。VodafoneとIdeaの合併で生まれたViは3番手で、5Gネットワークは最も新しく、速度は最も遅く、Airaloが明示しているのがこの回線です。Ubigi、Yesim、Sailyは購入前にネットワークを公表していません。
実際には、都市部、ゴア、ケララではAirtelとJioはほぼ互角です。差が出るのはラージャスターンの農村部、ヒマーチャル・プラデーシュ州、ラダックの道路で、JioとAirtelはまだつながる一方、Viは圏外になります。大都市以外を周る旅程なら、Airtel、またはAirtelとViの両方に対応したeSIMが最も確実で、山岳地帯ではオフラインマップも欠かせません。
購入前にスマートフォンと契約プランで確認すべきこと
条件は2つ:eSIMに対応したスマートフォンで、SIMロック解除済みであることです。iPhone XR以降、Pixel、Galaxy Sなど最近の機種は対応しています。対応機種の一覧はeSIM対応スマートフォンのページで確認できます。フランスの通信会社の割引で購入した端末はSIMロックがかかったままの場合があるため、出発前にロック解除を依頼しましょう。ご契約中のプランも確認してください。インドはFreeの「5G+」と「Max」プランに含まれ、月35GBまで使えます。詳しくはFree Mobileの対象国の記事をご覧ください。Orange、SFR、Bouyguesの標準プランでは対象エリア外のため、データ通信はプラン外料金になるか、有料オプションの追加が必要です。
eSIMをインストールしたら、通話とSMS用にフランスのSIMは有効のままにし、そのデータローミングをオフにして、到着後にインド用eSIMを有効にします。デリー、ムンバイ、バンガロール、ジャイプール、ゴア、コーチは4Gと5Gで広くカバーされていますが、夜行列車、山道、国立公園にはまだ圏外の場所があるため、地図とIRCTCのチケットはオフラインで保存しておきましょう。インドの比較ページに掲載しているプランはすべて、購入前に対応状況を表示する事業者のものです。ネパール、スリランカへ移動する場合やドバイでの乗り継ぎがある場合は、複数国対応プランをアジア向けeSIMのページにまとめているほか、ドバイのおすすめeSIMの比較記事もあります。
よくある質問
インドのおすすめeSIMは?
インド向けeSIMの料金は?
インドで旅行用eSIMは使える?
インドでSIMカードを買うのにパスポートは必要?
インドでeSIMを使ってWhatsApp、Uber、Google Mapsは使える?
ヒマラヤ、ラダック、ラージャスターンでもeSIMは使える?
よく読まれている記事
2026年8月28日10分で読めます無料eSIM:本当に無料なもの、そうでないもの(2026年)
2026年9月15日時点で、実際に無料データを提供している6つのeSIMを、各事業者のサイトと利用規約をもとに紹介します。€0.80を払うほうが賢い選択になるケースも解説します。
Rony
2026年8月25日10分で読めますNumero eSIMの評判:信頼できる?評価だけではわからないこと(2026年)
Trustpilotの評価は停止中、App Storeでは3.5/5、請求トラブルも。料金を実際に確認したNumero eSIMの徹底レビューと、代わりの選択肢をご紹介します。
Rony
2026年8月26日9分で読めますWhatsAppはモバイルデータを使う?使用量と節約方法(2026年)
WhatsAppはデータプランを消費します。メッセージ1通0.01MBからビデオ通話1分20MBまで。使用量の目安、プランを節約する設定、旅行中の注意点を解説します。
Rony
2026年8月31日12分で読めますモロッコでインターネットを使う方法:4つの選択肢を比較
ローミング、旅行用eSIM、現地SIMカード、Wi-Fi:モロッコでインターネットを使う4つの方法を、2026年8月30日に確認した料金で比較します。
Rony
2026年9月1日13分で読めますOrange eSIM:料金、対象プラン、開通方法(2026年)
Orange eSIMは、SIMカードからの切り替えで€10かかりますが、2つのケースでは無料です。実際の料金、対象プラン、開通方法、対応端末を解説します。
Rony
2026年9月2日9分で読めますeSIMのメリットとデメリット:正直な徹底解説
eSIMの7つのメリットと6つのデメリットを出典付きで解説:対応機種、機種変更時の移行、セキュリティ。乗り換える前に知っておきたい正直なまとめです。
Rony